特定非営利活動法人 こども発達支援ラボ ほしの子

お申込みお問合せ

特定非営利活動法人
こども発達支援ラボ ほしの子

お問合せはこちら
よくある質問

療育の目的や方法、利用できるサポートについてよくある質問にお答えします。

療育は、子どもたちの成長と発達を支援する重要なプロセスですので、ぜひご覧いただき、不明点を解消してください。

あなたやお子様にとっての最適な療育の手段を見つける手助けとなれば幸いです。

Q

どんな子どもが通うのですか?

A

発達障害や発達の遅れが気になる0歳から6歳までの未就学のお子さまが、日常生活や集団における適応力を身につけるために通います。

Q

利用を考える前に、見学や体験をすることはできますか?

A

できます。施設の雰囲気や指導の様子を見学していただくとともに、「ほしの子」についてご説明させていただきます。また、お子さまに実際の指導を体験していただき、利用について検討していただくことをお勧めします。

Q

利用するにはどうすれば良いでしょうか?

A

ご利用にあたって、「受給者証」が必要です。お住まいの市の窓口(障害福祉課等)で「児童発達支援」の利用申請をし、「受給者証」が発行された後にご契約となります。「受給者証」の取得手続きや利用までの流れについては、スタッフが丁寧に説明いたします。

Q

なかなか子どものことを相談できる人がいなくて困っています。

A

ほしの子のスタッフは、保育士、公認心理師、特別支援教育士スーパーバイザーなど豊かな知識と経験を持ち合わせた専門家です。皆様のお気持ちに寄り添ってご相談に応じます。

Q

子どもが嫌がらず安心して利用できるか心配です。

A

ほしの子では、保護者の方にお子さまとご一緒に療育に参加いただいています。お子さまの特性や発達段階に合わせて、スタッフがマンツーマンの個別指導、少人数のグループ指導を行っています。また、お子さまの状態に合わせて最良の指導方法を考えていきますので、ご安心ください。

Q

他の療育施設を利用していますが、併用はできますか?

A

併用は可能です。受給者証の給付日数の範囲内で、掛け持ちで利用することができます。また、上限日数を増やすことも可能ですので、市役所の窓口にご相談ください。

Q

市外に在住ですが利用できますか?

A

ご利用いただけます。障害児福祉サービスを利用するための受給者証は、全国どちらの自治体で発行されたものでも可能です。ご安心ください。

  
見学・体験随時募集中
お気軽にご相談ください
お問合せはこちら